【防災週間】もしもの時に。坂根屋のおせきはんを備えてみませんか?

こんにちは、坂根屋です。


9月1日は「防災の日」。


そして、8月30日から9月5日は「防災週間」です。

この機会に「食の備え」を見直してみませんか?


非常食といえば、缶詰やレトルト食品を思い浮かべる方が多いと思います。


そこでおすすめしたいのが坂根屋のおせきはんです!


おせきはん



おせきはんは日持ちがするのでいざというときにご家庭で備えておくことができます。

電気が使えないときにも、湯煎してお召し上がりいただけます。


【お召し上がり方】

(電子レンジの場合)

フタのフィルムを1cmほどはがし、500W2分50秒 600W2分 を目安に加熱してください。

※機種により加熱時間は異なります。 フィルムをはがさずに加熱すると容器が破損する恐れがありますのでご注意ください。

(湯煎の場合)

鍋にフタの方を下にして入れ、沸騰したお湯で15分加熱してください。


非常時だからこそ、普段食べなれているものがあると少し心が落ち着きますよね。



もちろん普段のお食事や御祝にもおすすめです。


おせきはん系3個入りイメージ2.jpg


厳選した食材のみを使用。余計なものを入れず、素材本来の味を活かしたおせきはんです。


【おせきはん】

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出雲産の餅米、出雲大社奥に位置する藻塩を使用。

大粒の出雲大納言小豆をたっぷり入れて、自然の色で鮮やかに仕上げております。


【おくろはん】

おくろはん-11.jpg

出雲産黒豆を甘く煮てからご飯と合わせて炊き上げるお黒飯。
一口頬張ればほんのりと甘さが広がり、ホクホクとした豆の食感も楽しめます。


【ざっこくはん】

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赤米・黒米・もち玄米・モチアワ・モチヒエ・アマランサス・押麦の7種の国産雑穀に、

出雲大納言小豆を合わせて炊き上げた雑穀飯です。



3種の赤飯など (1).jpg


全ての商品がムラなく均一に仕上がるように、容器に材料を入れてそのまま蒸し上げるのもこだわりの一つ。水加減や蒸し時間はその日の気候に合わせて調整し、いつでも安定した美味しさをお届けできるよう努めております。
1年程日持ちしますので、大切な方への贈り物にもぜひ。



電気が使える時には電子レンジで手軽に。
もし電子レンジが使えない状況でも、湯煎で温めてお召し上がりいただけます。


防災週間のこの機会に、ぜひ坂根屋のおせきはんをどうぞ。